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2013年10月28日

20代 女性

症例写真

【動的治療期間】 23ヶ月

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上の前歯が少し突出していましたが、マルチブラケット(ワイヤー矯正)によりバランスの良い歯並びになりました。小臼歯の抜去をしていただきました。

10代 女性

症例写真

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動的治療中に開口障害が生じてしまいましたが、スプリント(マウスピース)を使用していただいたところ、良好な状態に戻りました。歯は抜かないでマルチブラケット(ワイヤー矯正)の治療をしました。

10代 男性

症例写真

【動的治療期間】 26ヶ月

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上顎第一大臼歯が近心(手前)によって生えてしまい、第二小臼歯の生える場所がなくなってしまいました。ヘッドギアを12ヶ月使用していただいて、第一大臼歯を遠心(後ろ)に動かしました。その後、永久歯列(大人の歯)まで経過観察を行い、マルチブラケットによる治療を行いました。歯が大きく並びきらないため、小臼歯を抜いていただいて治療を行いました。良好な状態を維持していると思います。

2013年10月15日

20代 男性

症例写真

【動的治療期間】 15ヶ月

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上顎歯列の拡大を先行して行い、ワイヤー矯正を14ヶ月行いました。顎間ゴムをよく使っていただけたので、治療が順調にすすみました。

20代 女性

症例写真

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上下顎ともに大きく歯と登の間に隙間があり、上顎には乳犬歯も残っていました。隙間を閉じて、保定治療に移行しました。

10代 女性

症例写真

【動的治療期間】 13ヶ月

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鋏状咬合を呈していたため、下顎の歯列を拡大しながら上顎の幅径を小さくするために顎間ゴムを使用していただきました。ワイヤー矯正の治療は、ご家族で相談されて十分な状態になったとのことで、4ヵ月間で終了し保定治療としました。


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