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40代 男性

症例写真

【動的治療期間】(ワイヤー矯正) 18ヶ月

■会田先生のコメント
歯の離解を主訴に来院されました。上顎を3ヶ月かけて拡げてから、マルチブラケット(ワイヤー矯正)の治療を行いっています。
空隙歯列は、後戻りが生じやすい咬合のため、保定装置は裏側から接着する固定式のものと可撤式(取り外しのできる装置)を併用しました。


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