トップへ » 当院の矯正治療について » 治療例 » 20代 男性

20代 男性

症例写真


主訴:咬みにくい  初診時年齢:20歳1か月 男性
診断名:骨格型Ⅰ級 臼歯関係Ⅱ級 叢生

ポータータイプの拡大装置で上顎歯列を拡大した後に、ペンデュラム(固定式大臼歯移動装置)とヘッドギアを用いて臼歯関係の改善をしました。マルチブラケット治療では、ホールディングアーチを装着しました。

治療期間:拡大治療 10か月  上顎大臼歯遠心移動 11か月  マルチブラケット治療 22か月
費用目安:87万円(検査診断料・処置料・審美ブラケット料金含、消費税別)

副作用・リスク:歯科矯正治療では、歯根吸収を起こす可能性もあります。口腔清掃
不十分な場合は、う蝕や歯肉炎が生じる場合があります。


トップへ » 当院の矯正治療について » 治療例 » 20代 男性


コールバック予約